トピックス&プレリリース

実績紹介、ホテル・旅館コンサルティング情報、セミナー情報など、
アビリティコンサルタントに関する最新情報をお知らせします。

観光経済新聞(2017年3月18日付)に予約プロプラスの記事が掲載されました。

2017.03.22【インフォメーション】

観光経済新聞(2017年3月18日付)に予約プロプラスの記事が掲載されました。

観光経済新聞(2017年3月18日付)の『最新のネット予約システム』に、弊社の自社サイト宿泊予約システム「予約プロプラス」が掲載されました。
予約プロプラスの公式サイトはコチラです。

ホームページ制作実績を更新しました

2017.03.22【インフォメーション】

ホームページ制作実績を更新しました

ホームページ制作実績に、次のサイトを追加いたしました。

【PCサイト】
土湯温泉観光協会
株式会社リレイク(Shikoku-Guide)

【スマートフォンサイト】
レジーナリゾート軽井沢御影用水
レジーナリゾート富士
レジーナリゾート伊豆無鄰
レジーナリゾート箱根雲外荘

ホームページ制作実績を更新しました

2017.03.15【インフォメーション】

ホームページ制作実績を更新しました

ホームページ制作実績に、次のサイトを追加いたしました。

【PCサイト】
西明石リンカーンホテル
西明石リンカーンホテル(楽天)
ホテル花更紗
ホテル花更紗(楽天)

2017.03.13【コラム】

【第164回】HPの最新トレンド( 閑散期の割引の再考 2  )

弊社コンサルタントの内藤による週刊観光経済新聞のコラム。
閑散期の集客手段として、観光要素を含め「地域・施設に訪問する理由」をお客様目線で掘り起こし、お客様が閑散期でも興味を抱くコンテンツを探すことが有効である。また、割引をする場合は、高いプラン(良い商品)を割引して販売することで、元々安いプランを買おうとしていたお客様も購入対象となり、かつ良い商品を提供することで顧客満足度が上がることも期待できる。

【週刊観光経済新聞様】HP
詳細はコチラ(PDF)

ホームページ制作実績を更新しました

2017.03.08【インフォメーション】

ホームページ制作実績を更新しました

ホームページ制作実績に、次のサイトを追加いたしました。

【PCサイト】
日本青年館ホテル
灯屋 迎帆楼
湯山荘 阿讃琴南
浜名湖グランドホテルさざなみ館


【スマートフォンサイト】
杖立観光ホテルひぜんや
想古亭源内

2017.03.02【コラム】

【第163回】HPの最新トレンド( 閑散期の割引の再考 )

弊社コンサルタントの内藤による週刊観光経済新聞のコラム。
閑散期の集客施策として、お客様の求めやすい価格を提示するという手法は間違いないが、根拠のない「単なる割引合戦」になっていないだろうか。その割引が本当に意味のあるものかどうか、収益性がどうなるのかを事前検証してよくよく考えてほしいと述べている。


【週刊観光経済新聞様】HP
詳細はコチラ(PDF)

ホームページ制作実績を更新しました

2017.02.22【インフォメーション】

ホームページ制作実績を更新しました

ホームページ制作実績に、次のサイトを追加いたしました。

【PCサイト】
箱根水明荘
箱根水明荘(楽天)

ホームページ制作実績を更新しました

2017.02.15【インフォメーション】

ホームページ制作実績を更新しました

ホームページ制作実績に、次のサイトを追加いたしました。

【PCサイト】
立志社
鳩山荘 松庵
鳩山荘 松庵(楽天)
株式会社飛騨山味屋
かがり吉祥亭(楽天)

東北支店山形デザインセンター 事務所移転のお知らせ

2017.02.03【インフォメーション】

東北支店山形デザインセンター 事務所移転のお知らせ

このたび、アビリティコンサルタント東北支店山形デザインセンターは
2017年2月3日より下記に移転いたしました。
より一層、皆様のお力になれるよう、邁進してまいります。
今後共、どうぞよろしくお願いいたします。

<東北支店山形デザインセンター 新住所・ご連絡先>
〒990-0039
山形県山形市香澄町3-2-1 山交ビル8F
TEL 023-664-1750
(電話番号の変更はございません)

2017.02.01【コラム】

【第162回】HPの最新トレンド( 2017年のホテル旅館業界のWEB)

弊社コンサルタントの内藤による週刊観光経済新聞のコラム。
2017年におけるホテル旅館業界のWEBについて、「IoT」「AI」「VR」「AR」などのテクノロジーの発達と絡めながら、少し飛躍した内容で今後の展望を述べている。また、2016年に話題の中心となったコンテンツについても、見せ方に工夫が加わり、複合的になっていくと予想している。

【週刊観光経済新聞様】HP
詳細はコチラ(PDF)